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「エンダーのゲーム」
放映もうとっくに終わってるんだけどこちらに書き起こしておいたり
まぁほら、備忘録だし…
放映前からいろいろありましたね
角川とディズニーがコミックマーケットでブース作ったり
声優のコメントやイラストレーターに描かせたイラストをまとめた冊子を配ったり
まぁ結果的にエンダーのゲームは滑った感あるな…
マンガチックなキャラにアレンジしてブース作ってるの見たときは
「あぁ、やばい、これはやばい、滑る前兆」って思ってた。
中身はちゃんと原作に沿って映像化してるんだけど文庫本二冊分、物語上で七年?くらいあるストーリーを二時間に収めるのは無理があった。
まるで数ヶ月のお話みたいになってるし
原作上では睡眠時間と精神が不安定になるほどエンダー(と仲間も)が追い込まれるんだけど映画だとそこまで追い込まれてるように見えない。
チームメイトも顔色いいし。逆にペトラだけクマがすごくて浮いてる(原作で疲労で倒れたから?)
艦隊戦は思わずおおっ!ってなるんだけど短いし。結末も不満。
原作だと訓練自体が途中から本物の戦争に切り替わってて
最後の最後に「君はこの数ヶ月ずっと本物の艦隊指揮官だったんだよ」って明かされるのに最後の卒業試験だけ本物ってストーリーになってるし。なんでこんな変更を?
一緒にいった友人は「よくわからん…」と言ってたがまぁ原作もあんな感じだしなぁ…「巨人のでる心理ゲームってなんなの?」って言われても「原作通りだよ(震え声」としか言えない…
艦隊戦はよかった。途中の艦隊戦。
まぁ、あれだ
映画ジュラシックパークが放映されて何年経ったと思ってるんだ!今更映画化される古典SFが名作映画になるわけないだろ!(バーナード嬢曰く風
現場からは以上です。
まぁほら、備忘録だし…
放映前からいろいろありましたね
角川とディズニーがコミックマーケットでブース作ったり
声優のコメントやイラストレーターに描かせたイラストをまとめた冊子を配ったり
まぁ結果的にエンダーのゲームは滑った感あるな…
マンガチックなキャラにアレンジしてブース作ってるの見たときは
「あぁ、やばい、これはやばい、滑る前兆」って思ってた。
中身はちゃんと原作に沿って映像化してるんだけど文庫本二冊分、物語上で七年?くらいあるストーリーを二時間に収めるのは無理があった。
まるで数ヶ月のお話みたいになってるし
原作上では睡眠時間と精神が不安定になるほどエンダー(と仲間も)が追い込まれるんだけど映画だとそこまで追い込まれてるように見えない。
チームメイトも顔色いいし。逆にペトラだけクマがすごくて浮いてる(原作で疲労で倒れたから?)
艦隊戦は思わずおおっ!ってなるんだけど短いし。結末も不満。
原作だと訓練自体が途中から本物の戦争に切り替わってて
最後の最後に「君はこの数ヶ月ずっと本物の艦隊指揮官だったんだよ」って明かされるのに最後の卒業試験だけ本物ってストーリーになってるし。なんでこんな変更を?
一緒にいった友人は「よくわからん…」と言ってたがまぁ原作もあんな感じだしなぁ…「巨人のでる心理ゲームってなんなの?」って言われても「原作通りだよ(震え声」としか言えない…
艦隊戦はよかった。途中の艦隊戦。
まぁ、あれだ
映画ジュラシックパークが放映されて何年経ったと思ってるんだ!今更映画化される古典SFが名作映画になるわけないだろ!(バーナード嬢曰く風
現場からは以上です。
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映画「土竜の唄 潜入捜査官REIJI」試写会
映画「土竜の唄 潜入捜査官REIJI」の試写会にいってきますた

冊子とホッカイロもらった。
けどもったいなくて使えない…ヤフオクにでも流そうかしら(ぉぃ
あらすじ。
悪を許せぬ熱血警官であるが警察学校最下位成績、始末書常連、さらに童貞という菊川玲二。
ある日署長にクビを宣告されるがその熱血ぶりと度胸を買われて潜入捜査官として再雇用。
街に薬をばら撒く数寄屋会にヤクザとして潜入。
会長である轟州宝にワッパをかけることができるのか!
というお話
原作は知ってる。邦画苦手な人間だけど結構よかったんじゃね?と思う。
ただどうしても冊数ある漫画を2時間10分にまとめたので駆け足になってしまうところがあるにゃあ、と。
でも原作漫画も「細けェことはいいんだよ!」ってノリなので変な凝り方するよりいいのかしら?
主役である菊川玲二役、生田斗真さんですがこの玲二童貞臭がしないw
あ、でもイメクラで緊張しまくってるシーンは面白かった。あとエロかった。この風俗俺も行ってみt(以下略
一部女性客はエグいのや風俗のシーンやらで少しひいてたかも。
まぁヤクザ映画だからしょうがないんだけどw
原作知ってるから色メガネで見ちゃってるんだけど終盤のオリジナル展開はちょっと残念かなー、と思う。
あとこれ次回作はなさそう。
配役はよくこんな集めてきたなwって感じ。猫沢とか特にw
岩城滉一さんとかベテランだけあってさっきまでギャグシーンであっても喋ると画面が引き締まるねぇ…
だいたいそんなかんじでした。
冊子とホッカイロもらった。
けどもったいなくて使えない…ヤフオクにでも流そうかしら(ぉぃ
あらすじ。
悪を許せぬ熱血警官であるが警察学校最下位成績、始末書常連、さらに童貞という菊川玲二。
ある日署長にクビを宣告されるがその熱血ぶりと度胸を買われて潜入捜査官として再雇用。
街に薬をばら撒く数寄屋会にヤクザとして潜入。
会長である轟州宝にワッパをかけることができるのか!
というお話
原作は知ってる。邦画苦手な人間だけど結構よかったんじゃね?と思う。
ただどうしても冊数ある漫画を2時間10分にまとめたので駆け足になってしまうところがあるにゃあ、と。
でも原作漫画も「細けェことはいいんだよ!」ってノリなので変な凝り方するよりいいのかしら?
主役である菊川玲二役、生田斗真さんですがこの玲二童貞臭がしないw
あ、でもイメクラで緊張しまくってるシーンは面白かった。あとエロかった。この風俗俺も行ってみt(以下略
一部女性客はエグいのや風俗のシーンやらで少しひいてたかも。
まぁヤクザ映画だからしょうがないんだけどw
原作知ってるから色メガネで見ちゃってるんだけど終盤のオリジナル展開はちょっと残念かなー、と思う。
あとこれ次回作はなさそう。
配役はよくこんな集めてきたなwって感じ。猫沢とか特にw
岩城滉一さんとかベテランだけあってさっきまでギャグシーンであっても喋ると画面が引き締まるねぇ…
だいたいそんなかんじでした。
ワンダーフェスティバル2014Winter
映画「ゼロ・グラビティ」
江頭2:50がレビューで10点満点中10点つけた映画
Wikipedia見たらあらすじ全部わかっちゃうくらいシンプルな本作
「宇宙ってこんな感じ、めっちゃあぶねぇ」ってのを表現するのにはこれくらいのシンプルさがかえってよかったのかもしれない
真空で音が響かないせいか呼吸や心音、機械の音、破壊音が直に伝わってくるようで
まるでサンドラ・ブロックのように宇宙に放り出されたような気分に。
途中、船内の空気がなくなる(幻覚なのだが)シーンでは思わず息を止めそうになってしまったりする
やっぱ宇宙って怖いとこよ
これ原題が「Gravity」なわけですが
映画の最後でサンドラ・ブロックが全身に重力を感じてるシーンを見ちゃうと「ゼロ・グラビティ」じゃなくて原題のままのほうがよかったんじゃないかな、なんて思いました
そういやこの作品ジョージ・クルーニーとサンドラ・ブロックが出演してるわけですが
アベンジャーズやアイアンマンのロバート・ダウニーJrやスカーレット・ヨハンソンなども候補にあがっていたのだとか
でもこの二人じゃ宇宙に放り出されても普通に帰ってきちゃいそうだよな
「社長今日スーツはどこに隠してるの?」みたいな
スタークインダストリーのロゴはどこだ?
Wikipedia見たらあらすじ全部わかっちゃうくらいシンプルな本作
「宇宙ってこんな感じ、めっちゃあぶねぇ」ってのを表現するのにはこれくらいのシンプルさがかえってよかったのかもしれない
真空で音が響かないせいか呼吸や心音、機械の音、破壊音が直に伝わってくるようで
まるでサンドラ・ブロックのように宇宙に放り出されたような気分に。
途中、船内の空気がなくなる(幻覚なのだが)シーンでは思わず息を止めそうになってしまったりする
やっぱ宇宙って怖いとこよ
これ原題が「Gravity」なわけですが
映画の最後でサンドラ・ブロックが全身に重力を感じてるシーンを見ちゃうと「ゼロ・グラビティ」じゃなくて原題のままのほうがよかったんじゃないかな、なんて思いました
そういやこの作品ジョージ・クルーニーとサンドラ・ブロックが出演してるわけですが
アベンジャーズやアイアンマンのロバート・ダウニーJrやスカーレット・ヨハンソンなども候補にあがっていたのだとか
でもこの二人じゃ宇宙に放り出されても普通に帰ってきちゃいそうだよな
「社長今日スーツはどこに隠してるの?」みたいな
スタークインダストリーのロゴはどこだ?
映画「キャプテン・フィリップス」
これもすごいいまさら、ほとんど放映終わってるじゃんw
でもまぁ新年最初の映画がこれでした
最初から最後までクライマックスって感じが続くんだけど途中でダレるというのがなかった
最近は緩急つけたわりに途中で集中力切れちゃいそうになるのが多かったからなおよし
実在の話をもとにした映画だけどちっちゃいボートにのった三人の男にでかい船がのっとられちゃうとかすごいよねー
銃という存在のなんと恐ろしいことか
あと変な感想だけどやっぱアメリカってすごい
本土から離れたところで誘拐起きました→駆逐艦と特殊部隊送ります
こんなことを当たり前のようにやっちゃえる国って世界でいくつあるの?
国内でも国外でも非難轟々があたりまえの国ですが、国民が事件に巻き込まれたら政治家の命令で軍が助けに来る。
そりゃ自分の国はスゲー国だ!って自慢しちゃうわな
でもまぁ新年最初の映画がこれでした
最初から最後までクライマックスって感じが続くんだけど途中でダレるというのがなかった
最近は緩急つけたわりに途中で集中力切れちゃいそうになるのが多かったからなおよし
実在の話をもとにした映画だけどちっちゃいボートにのった三人の男にでかい船がのっとられちゃうとかすごいよねー
銃という存在のなんと恐ろしいことか
あと変な感想だけどやっぱアメリカってすごい
本土から離れたところで誘拐起きました→駆逐艦と特殊部隊送ります
こんなことを当たり前のようにやっちゃえる国って世界でいくつあるの?
国内でも国外でも非難轟々があたりまえの国ですが、国民が事件に巻き込まれたら政治家の命令で軍が助けに来る。
そりゃ自分の国はスゲー国だ!って自慢しちゃうわな
プロフィール
HN:
ワダ ツミ
性別:
非公開
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